ガンダゴウザ最終上限解放の評価とLBの振り方【古戦場の肉集めでスタメン候補】

ガンダゴウザ最終上限解放

オロこんばんちわ~管理人のオロオロKTです。

今回はガンダゴウザ最終上限解放の評価とLBの振り方を解説!

本記事を読めば、ガンダゴウザ最終上限解放について次のようなことがわかります。

 

  • ガンダゴウザ最終上限解放の評価
  • ガンダゴウザ最終上限解放の使い方
  • ガンダゴウザ最終上限解放のステータス
  • ガンダゴウザ最終上限解放のLBの振り方
  • ガンダゴウザ最終上限解放の奥義・アビリティの効果

ガンダゴウザ最終上限解放について上記5つの内1つでも気になったら、ぜひ記事を読んでみて下さい。

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ガンダゴウザ最終上限解放の個人的な評価

全キャラで比較⇒92点/100点

ガンダゴウザ最終上限解放は、特に短期戦でチカラを発揮するキャラ。

ガンダゴウザの固有効果『古今無双流レベル』を上げることで、攻撃力と奥義性能を上げられます。

2アビでその古今無双流レベルを一気に最大まで持っていけるので、1ターン目から攻撃力&奥義性能を最大化して奥義を発動させることができますね!

Lv100にしないと2アビ効果は強化されないので、ガンダゴウザを最終上限解放したら必ずLv100まで育てておこう!

ガンダゴウザ最終上限解放の強いポイント

 

  • 古今無双流レベルで攻撃力&奥義性能アップ
  • 2アビで古今無双流レベルを最大にできる
  • 全体攻撃の敵ならカウンターでダメージ底上げ
  • 5ターン続く味方全体強化アビリティ持ち
  • 日暈(にちうん)効果で通常攻撃をミスさせる

ガンダゴウザ最終上限解放の弱いポイント

 

  • Lv100~じゃないと真価を発揮しない
  • 奥義編成以外ではスタメンから外れやすい

ガンダゴウザ最終上限解放のステータス

ガンダゴウザ最終上限解放のステータス

レアリティ SSR
属性 火属性
最大HP 1350
最大攻撃力 10080
種族 ドラフ
得意武器 格闘
タイプ 攻撃
声優 梁田清之さん

ガンダゴウザ最終上限解放の奥義性能

ガンダゴウザ最終上限解放の奥義性能

 

  • 火属性ダメージ(特大)
  • 自分のクリティカル率アップ(3ターン)
  • 自分にガード効果を付与(3ターン)
  • 古今無双流効果をリセット
※ガード効果とは?

確率で被ダメージが減少する効果。

ガンダゴウザ最終上限解放の奥義性能は、クリティカル率とガード効果を付与。

ガンダゴウザ自身しか効果がありませんが、効果時間は3ターン続きます。

奥義を発動すると、古今無双流効果がリセットする点には注意ですね。

ガンダゴウザ最終上限解放のアビリティ性能

アビリティ1:灼滅・破天道

アビリティ1:灼滅・破天道

・敵全体に5倍火属性ダメージ
・日暈(にちうん)効果を付与(2ターン)

※日暈(にちうん)効果とは?

攻撃がまれにミスになる状態。(まれとありますが高確率)

ガンダゴウザ最終上限解放のアビリティ1:灼滅・破天道の性能ですが、敵全体に攻撃できるダメージアビリティですね。

敵が復数編成の場合は処理が面倒なので、敵全体を対象にできるダメージアビリティが活躍します。

日暈効果は暗闇と似たような効果ですが、暗闇より攻撃を外してくれる確率が高いです。

ただし、日暈効果は2ターンしかないので過信は禁物!

アビリティ2:瞬撃・印可掌

アビリティ2:瞬撃・印可掌

 

  • カウンター効果(回避/被ダメージ4回)
  • 即座に奥義発動可能
  • 古今無双流のレベルが最大まで上昇
  • 使用間隔:6ターン(Lv55)
※古今無双流レベルとは?

古今無双流レベルが高いほど、攻撃力と奥義性能が上昇した状態(消去不可)。奥義性能=奥義ダメージ+奥義ダメージ上限。

ガンダゴウザ最終上限解放のアビリティ2:瞬撃・印可掌は、古戦場の肉集めでめちゃくちゃ使えるアビリティ!

古戦場の肉集めで使える理由は、以下もまとめておきました。

 

  • 即座に奥義が使える
  • 攻撃力が30%上がる
  • 奥義ダメージが100%上がる
  • 奥義ダメージ上限が20%上がる
  • カウンター効果でダメージを底上げ

ステータスの上昇値は古今無双流レベルが最大時のみですが、2アビを使えばすぐに古今無双流のレベルが最大までアップ!

特に古戦場の肉集めでは味方全体に攻撃をしてくるので、カウンター効果でダメージの底上げができます。

1ターンキルしたいけどダメージが足りない!という場合は、ガンダゴウザにカウンターに頼るのもアリですね。

アビリティ3:真・無明白天

アビリティ3:真・無明白天

 

  • 味方全体の火属性攻撃20%アップ
  • 味方全体のDA確率30%アップ
  • 効果中は古今無双レベルが1上昇
  • 効果時間:5ターン
  • 使用間隔:7ターン

ガンダゴウザ最終上限解放のアビリティ3:真・無明白天の性能は、上記の効果時間が5ターンと長い点に注目。

効果時間5ターンに対して使用間隔が7ターンなので、3アビ効果はほぼ付与した状態で戦えるわけですからね!

効果中は古今無双流のレベルが1上がるのも◎

古今無双流のレベルが上がると、ガンダゴウザの攻撃力と奥義性能が上がるので、火力アップに貢献できます。

サポートアビリティ

サポアビ:古今無双流

ガンダゴウザ最終上限解放のサポアビ:古今無双流は得意武器が『格闘』のキャラのみ適応されます。

ガンダゴウザは奥義編成に入れることで真価を発揮するので、DA確率上昇はそこまで気にしなくてもOK。

十二神将のアニラなどと組ませて格闘パーティを作るのであれば、スタメン候補に入るかもしれませんね。

サポアビ:古今独歩の大拳豪

 

  • 敵を攻撃した回数に応じて古今無双流効果を付与
  • 古今無双流のレベルが高いほど攻撃アップ/奥義性能アップ

ガンダゴウザ最終上限解放のサポアビ:古今独歩の大拳豪の性能は、古今無双流の効果を付与する効果ですね。

攻撃回数に応じて古今無双流効果を付与=攻撃力+奥義性能がアップしていきます。

奥義ゲージがたまるまでに古今無双流レベルをできるだけ上げて、奥義性能を高めて発動させるとダメージ効率が良いですね。

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ガンダゴウザ最終上限解放おすすめのLBの振り方

 

  1. クリティカル★3×3
  2. 奥義ダメージ★3
  3. 火属性攻撃★3
  4. 攻撃力★1×3

ガンダゴウザのサポアビ画像

ガンダゴウザ最終上限解放おすすめのLB(リミットボーナス)の振り方は、とにかく奥義特化でLBを振りますね。

LBを振る最優先はクリティカルに★3×3ですね。

中~長期戦でもガンダゴウザを運用する場合は、奥義ダメージ★1~2、火属性攻撃★1、攻撃力★1を削って、サポアビに★3を振るといい感じ。

ガンダゴウザは古戦場の肉集めでめちゃくちゃ使う予定なので、僕は中・長期戦を無視して奥義特化にしています。

ガンダゴウザ最終上限解放の入手方法

梵天添甲

ガンダゴウザはレジェンドガチャにて、キャラ解放武器『梵天添甲』を入手すると仲間に加わります。

梵天添甲のスキル構成は『古今無双の烈拳+先制の炎刃』

  • 火属性キャラの攻撃力上昇(大)
  • 得意武器が『格闘』のキャラのDA確率アップ
    ⇒メイン武器装備時のみ
    ⇒攻撃力上昇は紅蓮の攻刃として扱う

古今無双の烈拳のスキル内容は上記の通りで、先制の炎刃はバトル開始から8ターン火属性キャラの攻撃力上昇。

短期戦用に1本は作っても良い気がしますが、アグニス編成をやる時に限ります。

アグニス編成はイクサバ中心の編成が強いので、梵天添甲にダマスカス鋼を使うのはやめた方がいいでしょう。

ガンダゴウザ最終上限解放の使い方

ガンダゴウザ最終上限解放

奥義編成ではスタメン候補

2アビ:瞬撃・印可掌の効果

 

  • 2アビ使用で即時に奥義発動が可能
  • 古今無双流レベルで奥義性能アップ
  • カウンター効果でダメージの底上げ

ガンダゴウザ最終上限解放は2アビ:瞬撃・印可掌のおかげで、奥義編成でスタメン候補となります。

奥義を即座に発動(ポンバ)や奥義性能アップも大きな要因の1つですが、カウンター効果もダメージを稼ぐ方法として有用。

特に全体攻撃をしてくる敵相手であれば、カウンターをフルに活かせますね!

古戦場の肉集めで活躍が期待できるので、ガンダゴウザを最終上限解放していない人は、次の古戦場までにLv100にしておきましょう。

5ターンもDAと火属性攻撃アップ

3アビ:真・無明白天の効果

 

  • 味方全体の火属性攻撃力20%アップ
  • 味方全体のDA確率を30%アップ
  • 効果中は古今無双流のレベルが1上昇
  • 使用間隔:7ターン

ガンダゴウザ最終上限解放の3アビ:真・無明白天は、効果時間が5ターンも続く味方全体の強化効果。

使用間隔も7ターンなので、上記の効果をほとんどのターンで維持できるのが魅力ですね。

効果中は古今無双流のレベルが1上昇するので、ガンダゴウザ自身の攻撃力と奥義性能もアップ。

3アビ中にガンダゴウザがダブルアタックを発動すると、攻撃回数×2+3アビ効果で古今無双流レベルが一気に3上がる計算になります。

日暈効果で高確率でミスを誘う

日暈効果

ガンダゴウザ最終上限解放の1アビ:灼滅・破天道は、日暈(にちうん)効果という暗闇の強化版の弱体効果を付与できます。

日暈効果は2ターンと短い効果時ですが、暗闇より高く確率で攻撃を外してくれます。

味方の被ダメージ軽減に貢献してくれる効果なので、中~長期戦でガンダゴウザを運用する場合は使えるアビリティでしょう。

ガンダゴウザ最終上限解放の評価まとめ

ガンダゴウザ最終上限解放

 

  • Lv100~じゃないと真価を発揮しない
  • 奥義編成以外ではスタメンから外れやすい
  • 古今無双流レベルで攻撃力&奥義性能アップ
  • 2アビで古今無双流レベルを最大にできる
  • 全体攻撃の敵ならカウンターでダメージ底上げ
  • 5ターン続く味方全体強化アビリティ持ち
  • 日暈効果で通常攻撃を高確率でミスさせる

はい!ということで今回は、ガンダゴウザ最終上限解放の評価とLBの振り方を解説しました。

ガンダゴウザの最終上限解放は、周回数が多い古戦場の肉集めで活躍するので、育てる価値があるキャラです。

グラブルで古戦場は最重要イベントになるので、肉集めの効率も上げたいところですからね。

以上、『ガンダゴウザ最終上限解放の評価とLBの振り方【古戦場の肉集めでスタメン候補】』でした。

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